微弱電流療法 治療内容紹介 微弱電流療法 超音波診断 ペインレーザー療法
最新のアキュースコープ・マイオパルス アメリカ製のY2社当院の自慢できる特徴治療の一つの最新の微弱電流治療について(世界の最新治療・アメリカ製のアキュスコープ・マイオパルス)

アメリカのNASA・ペンタゴン(国防総省)で開発され現在では最新の医療で著名なプロスポーツ界のベッカムさん・NYの松井選手・当院では、プロレス界「無我」の藤波辰巳さん・他有名選手も利用して怪我を回復させ、★身体のコンディション管理をしています。日本では、プロ野球の横浜ベイスターズ、サッカーJリーグのヴィッセル札幌、サンフィレッチェ広島、大宮アルディージャなどが導入しています。その他、アマチュアのアスリート、大学生・高校生・中学生等も活用しています。(保険外の為、自己負担分あり約1000円未満)

★微弱電流治療を開発したネブレンスキー博士について
アメリカ国防省・ペンタゴン所属 国家の仕事・核弾道も搭載出来るミサイル誘導装置のテクノロジーを作り上げる科学者。年齢は60−65歳(2005年で) 。詳細は国防省所属の為、情報入手不可能です。

【作用機序】
人間の体には各所に神経がめぐり巡っています。その神経の中の神経繊維膜には電位というものがあります。それが健康体ではバランスが取れています。つまりプラス、マイナスのバランスが取れているということです。処が骨折、脱臼、捻挫、肩こり、腰痛、腱鞘炎、テニス肘、花粉症、アトピー性皮膚炎等では局所の電位がマイナスになっています。それを発見し、現在の治療器では悪い箇所を察知しそれに合う微弱電流を流しバランスを整えてしまいます。そして数回の繰り返しで痛みをとり、再生力を改善していけます。

ですから医学的・科学的に適応症の痛みから解放され早期に治癒します。通常の約1/3の期間程の回復力です。

【適応症】
骨折・脱臼・打撲・捻挫・頚部痛・ムチウチ症・PC使用の為の頚部痛・寝違え・肩こり・腰痛・腰椎椎間板ヘルニアからの痛み・ぎっくり腰・坐骨神経痛・花粉症・脊柱管狭窄症からの腰痛・肩関節痛・投球痛(ローテーターカフ損傷)・五十肩・膝関節痛・内外側側副靱帯損傷・半月版損傷・十字靱帯損傷・オスグッド症・関節水症・額関節症・アトピー性皮膚炎・不眠症・便秘・下痢・めまい・胃痛・のどの痛み・生理痛・耳鳴り・通風による痛み・関節リウマチ・喘息などに効果、著名です。
※MENSは施術後5時間は入浴できません。シャワーを浴びることは可能です。★当院ですべての傷病等を施術できません。詳細は御問い合わせください。(保険外200-500円)