ペインレーザー療法 治療内容紹介 微弱電流療法 超音波診断 ペインレーザー療法
 レーザー治療というのは病院等の麻酔科で行われる神経ブロック治療といわれる神経節に注射をする治療があります。この治療をせずに、この最新の近赤外線直線レーザー光を各所に照射します。各神経に対する鎮痛作用・血流改善作用・筋緊張緩和作用の効果があります。

よくあるのが星状神経節ブロックで、自律神経系の中枢である視床下部に影響を及ぼし、全身的に交感神経の緊張を緩和します。自律神経失調症・脳卒中後の片手症候群・頸肩腕症候群・テニス肘・頚椎症・肩こり・更年期障害・不定愁訴等を改善できます。(保険外200−500円)

 故・田中角栄氏も脳卒中の時に星状神経ブロックを使用し、かなり回復したという事実があります。その他にも効果が有り、詳細は御遠慮なくお問い合わせ下さい。

★東京大学医学部付属病院麻酔科教授・花岡一雄先生 駿河台日本大学病院麻酔科教授・小川節郎先生 東京女子医科大学麻酔科助教授・福内明子先生・・・・・等も、頻繁に使用しています。