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★2005.3に、ウエイトトレーニング中にバーベルを落とし左第三中手関節脱臼・左第三指基節骨骨折(左手中指の骨折)により、治療。 藤波辰爾氏が、当院の微弱電流治療のアキュスコープ・マイオパルスとエアー・チェンバー「高圧・高酸素治療」により、通常6−8週間程度かかる治療期間を1/3の2週間で、試合に復帰されました。 その際に撮影させていただいた写真を掲載させていただきます。(※あくまでも藤波氏の個人的なご協力により、写真を掲載させていただきました。無断転載を禁止します)
★藤波さんは、とても優しい人です。パワーフルな、レスラーとは、思えないほどです。 ★2006.8に、新日本プロレスを、脱退し、「無我ワールドプロレス」を、立ち上げました。藤波さんに、賛同した素敵な選手等が、たくさん居ます。 |
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施術前
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中指が赤く腫れているのがわかります。全治6-8週間の重傷でした。 (負傷年月日:平成17年3月12日) |
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治療中の中指
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治療中の中指です。だいぶ腫れが引いてきました。よく見ないと、腫れも,分かりませんほどの回復でした。 |
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施術後
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骨折した左手中指もたったの2週間という速さで、完治しました。 ご自分のインタビューでも世界最新・最良のY2社「アメリカ製」の微弱電流治療と 高気圧酸素治療器のことをおしゃっています。 (治癒年月日:平成17年3月25日)★受傷後2週間で完治しました。サッカーのベッカム選手同様でした。 |
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治療後の試合にて
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骨折をした中指に大事を取ってテーピングを施しました。試合は時間切れ引き分けとなりましたが、中指については問題が全くなかったとコメントをいただき一安心しました。しかし、フェアーマンの試合には、観客からの大きな声援が絶え間なくあり、素敵な選手である藤波さんを,再確認できました。 |
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平成17年3月26日の試合
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試合時の写真です。一応、左手のテーピングを巻かせてもらいました。しかし、必要もなかったですね。 相手は良き後輩の西村修選手です。 |
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試合後の藤波選手
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――久々にリングに上がった感触は?
久々に上がると気恥ずかしい。なんか目が泳いでた。なんて、本当に控えめにお話になりました。★★藤波さんという人は、腰が低く、とても優しく、失礼ですが可愛い、頼れる人ですよ★★ ★★これからも「無我ワールドプロレス」で、御活躍してください。プロレス界に、カンフル剤的に頑張っています。もちろん、応援させていただきます。 |
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試合当日のスタッフパスです
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試合当日、トレナーとしてテーピングを巻くためにスタッフとして試合の2時間ほど前に国技館にいきました。 このパスは、記念に大事に取っておきます。 |
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蝶野 正洋氏
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蝶野氏も当日試合に臨みましたので、記念のショットです。 |
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  2004-2005
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